再三再四(さいさんさいし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「再三再四」の意味を解説します。

再三再四
読み方
さいさんさいし
意味
二度も三度も四度も。繰り返し何度も。たびたび。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
再三再四

「さ」から始まる四字熟語

さんとはちなん
三途は「地獄」「畜生」[餓鬼](途を道としたものが日本)と「鬱単越」「長寿天」「聾盲」「膏唖」「世智弁徳」を加えて八難という。
さんがいむあん
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さいしりさん
家族が離れ離れになること。
さんかんししょく
室町時代の重要な職制で、管領と侍所所司に補された家柄で、「三管」は斯波・細川・畠山「四職」は赤松・一色・山名・京極をいう。
さんねんのも
父母の喪。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さらいのし
人をいやしんで、来て食べろと与える飲食物。

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