いちめんのじ
議論において、双方の言い分を平等に聞かず、一方の言い分、主張のみを聞くこと。
いっぽいっすう
人が歩けば自分も歩き、小走りになれば、たいした考えもなく追従して小走りになること。
いちじつばんき
一日の中でもいろいろなことが起きる意。
いっぱばんぱ
些細なことが、後に大きな影響を及ぼすことのたとえ。
いしゅうやこう
立派な錦の着物を着て、夜道を行くこと。
いっすいえいえい
愛する人に、言葉をかけることが出来ない苦しい思いのこと。
いんようごぎょう
天地間にあって、万物を造り出す陰と陽の二気と、天地間に循環流行して、万物を生じるもとになる水・火・木・金・土の五つの元素。
いこてんよく
強いものに、さらに勢いをつけること。