三蔵法師(さんぞうほうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三蔵法師」の意味を解説します。

三蔵法師
読み方
さんぞうほうし
意味
仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶(法師)のこと。日本では通常、「西遊記」でお馴染みの玄奘三蔵をこう呼ぶ。
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「さ」から始まる四字熟語
三蔵法師

「さ」から始まる四字熟語

さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さんしょうにし
天台宗の「伝教」「慈覚」「智証」の三大師と「安然和尚」と「慈慧大師」の二人をいう。
さんきょうごぎ
中国清代の通俗小説の題名。
さいじょうむに
この世に二つとなく、最もすばらしいこと。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
さいきじゃきょく
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
さいげつふたい
歳月人を待たず。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。

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