りんぽうきりゅう
太平の世になると現れると信じられていた四種の霊獣・霊鳥。
りがいかんじょう
利益と損害の割合を計算すること。
りんうそうせい
苦しんでいる人々に、救いの手を差し伸べること。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りんねおうほう
生き物が次の世へと生まれ変わり続けても、それまでの行いの善悪に応じて禍福の報いを受けること。
りゅうほうこうせい
よい評判・名声を後世にまで残すこと。
りひきょくちょく
道理にかなうこととかなわないこと、曲がっていることとまっすぐなこと。
りゅうとうげきしゅ・りょうとうげきしゅ
天子や貴人の乗る船。