一体分身(いったいぶんしん・いったいふんじん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一体分身」の意味を解説します。

一体分身
読み方
いったいぶんしん・いったいふんじん
意味
一つのものが複数のものに分かれること。仏教の言葉で、世の人々を救うために、仏が様々な姿になった現れたということから。
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「い」から始まる四字熟語
一体分身

「い」から始まる四字熟語

いんがおうほう
よい行いには必ずよい報いがあり、悪い行いには必ず悪い報いがあるということ。
いんとくようほう
人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。
いっしゅくいっぱん
ちょっとした世話になること。
いまつのす
水辺の葦の先に巣を作る鳥は、いつも危険にさらされて落ち着かない生活をしなければならないということ。
いっしゃくさんずん
懐剣の異名。
いっすいしけん
同じ水でも見るものが違えば、いろいろな解釈が出来るということ。
いっしょうけんめい
少しでも長い時間、笑顔でいられる毎日。
いちれついったい
同じ群れ、同じ仲間。

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