葦末之巣(いまつのす)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葦末之巣」の意味を解説します。

葦末之巣
読み方
いまつのす
意味
水辺の葦の先に巣を作る鳥は、いつも危険にさらされて落ち着かない生活をしなければならないということ。住居が不安定で危険なさま。
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「い」から始まる四字熟語
葦末之巣

「い」から始まる四字熟語

いちぶしじゅう
ある事の初めから終わりまで、こまごましたことまで全部のこと。
いきんかんきょう
錦を着て故郷へ帰る。
いっこくせんしゅう
とても待ち遠しいこと。
いっそくいっさい
一がそのまま全体であり、全体の中に個があると共に、個の中に全体が含まれているという考え。
いちごいちじゅう
事の始めから終わりまで。
いちもんふつう
無学で文字を知らないこと。
いっしんけいしゅう
事態がよくなったり悪くなったりする状態のこと。
いっきんいっかく
清廉潔白な役人のこと。

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