葦末之巣(いまつのす)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葦末之巣」の意味を解説します。

葦末之巣
読み方
いまつのす
意味
水辺の葦の先に巣を作る鳥は、いつも危険にさらされて落ち着かない生活をしなければならないということ。住居が不安定で危険なさま。
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「い」から始まる四字熟語
葦末之巣

「い」から始まる四字熟語

いしきもうろう
意識が不確実なこと。
いっきんいっかく
清廉潔白な役人のこと。
いっぱつひっちゅう
一度の機会で確実に成功させること。
いたいちゅうのさん
仁義や忠節を守り通すこと。
いっぷくいっしょう
同じ父母から生れた兄弟姉妹。
いんじゅんころう
古いものに執着し,新しいものを受け入れようとしない・こと(さま)。
いっきょいちえい
一定の形を保つことなく、消えたり満ちたり常に変化して予測しがたいことのたとえ。
いしょうのち
しいて法を定めることをせず、徳によって人民を自然に教化すること。

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