葦末之巣(いまつのす)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葦末之巣」の意味を解説します。

葦末之巣
読み方
いまつのす
意味
水辺の葦の先に巣を作る鳥は、いつも危険にさらされて落ち着かない生活をしなければならないということ。住居が不安定で危険なさま。
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「い」から始まる四字熟語
葦末之巣

「い」から始まる四字熟語

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非常に大きな力、勇気があること。
いっくいっちょく
連歌・俳諧興業における俳席の掟の一つ。
いちねんさんぜん
日常における一瞬の思いの中にも、全宇宙の全事象が備わっているということ。
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