広宵大暮(こうしょうたいぼ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「広宵大暮」の意味を解説します。

広宵大暮
読み方
こうしょうたいぼ
意味
永久に明けない夜。墓の中。死者の帰らないことのたとえ。
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「こ」から始まる四字熟語
広宵大暮

「こ」から始まる四字熟語

こうみつふくけん
口に蜜あり腹に剣あり。
こんくけつぼう
生活に窮して困り苦しむこと。
こころようせんのごとし
心が、盛んに吹き出る泉のように奔放なこと。
こうむしそく
天下の乱れる兆し。
こうじょうやせん
野原や平地で戦闘をして、城を攻めること。
こおうこんらい
昔から今に至るまで。
こしょうふうしょう
すぐれた人が、機会を得て奮起すること。
こてつかんみん
太鼓が転げたようなさまでぐっすり眠る。

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