広宵大暮(こうしょうたいぼ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「広宵大暮」の意味を解説します。

広宵大暮
読み方
こうしょうたいぼ
意味
永久に明けない夜。墓の中。死者の帰らないことのたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
広宵大暮

「こ」から始まる四字熟語

こぐんふんとう
援軍もいず、孤立したまま敵とたたかうこと。
こんごうふえ
きわめて堅固で決して壊れないこと。
こそんにゅうたい
重要な役職について自由がきかなくなることのたとえ。
こうとりょうく
狡兎死して良狗煮らるの略。
こうこのたのしみ
自然を友とする楽しみ。
こころようせんのごとし
心が、盛んに吹き出る泉のように奔放なこと。
こきゅうこうしゅう
全体として立派だがよく見れば多少の難があるというたとえ。
こんらいこおう
いにしえから今に至るまで。

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