口誅筆伐(こうちゅうひつばつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「口誅筆伐」の意味を解説します。

口誅筆伐
読み方
こうちゅうひつばつ
意味
言葉と文章で激しく批判、攻撃すること。現代で言うと、ある事件、人物に対しマスコミ・報道機関が容赦なく批判を浴びせるたとえ。
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「こ」から始まる四字熟語
口誅筆伐

「こ」から始まる四字熟語

こうだんかっぽ
自由に議論して大またに歩くこと。
こふくのおん
親に育ててもらった恩のこと。
こんぜんいったい
別々のものが溶け合って区別がつかないさま。
こくおうちらい
往を告げて来を知る。
こせつらんどう
筋の通らないでたらめな言葉。
こうさいりくり
きらびやかな光がまともに見られないほど美しく輝く様子。
こおうこんらい
昔から今に至るまで。
ごくらくとんぼ
のんびりと思い悩まずに暮らしている者をからかっていう語。

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