こうりじょへい
有益な事業を興し、無益な事業を廃すること。
ここんどっぽ
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
ごりんじっき
どんな清廉で公平な人でも私心はあることのたとえ。
こういふんじん
香りの囲いとおしろいの陣列、たくさんの美人に囲まれるたとえ。
こうきょもうそ
根本、おおもとをつかむことに専念し、細かい点にこだわらないこと、また、巨悪の根源を追究するために、小さな悪は見逃すこと。
こんちべんこう
才能に恵まれない者が発憤し、ひたむきに努力を重ねること。
こっけいしゃだつ
知力に富み、巧みにおもしろく言いこなして、俗気がなく、さっぱりとしているさま。
こうじつびきゅう
長い期間なにもせずに、無駄な日々を過ごすこと。