小糠三合(こぬかさんごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「小糠三合」の意味を解説します。

小糠三合
読み方
こぬかさんごう
意味
わずかな財産のことをたとえていう。小糠三合あったら婿に行くな、などと使われる。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
小糠三合

「こ」から始まる四字熟語

こゆうたんぱく
心に何一つ滞る所なく、無欲で淡々としていること。
こじんのどうおう
昔の優れた人の位置・境遇。
こうしょうたいぼ
永久に明けない夜。
こぐんふんとう
援軍もいず、孤立したまま敵とたたかうこと。
こうじのがく
底の浅い学問や知識のこと。
こうろんたくせつ
普通の人では考え及ばないようなすぐれた意見や議論のこと。
ごうんかいくう
人間界の現象・存在は一切空であるということ。
こんじゃくのかん
今と昔を思い比べ、その移り変わりに心を打たれるさま。

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