小糠三合(こぬかさんごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「小糠三合」の意味を解説します。

小糠三合
読み方
こぬかさんごう
意味
わずかな財産のことをたとえていう。小糠三合あったら婿に行くな、などと使われる。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
小糠三合

「こ」から始まる四字熟語

こうせいのかん
世の中のいずれとも比べるべくも無い感じ。
ここうのし
落ちぶれた士。
こうこのひと
民間にいる人。
こうがんかれん
若々しくかわいらしい若者。
こうめいせいだい
私心をさしはさまず、公正に事を行うこと。
ごうけんしつじつ
真面目で飾り気がなく、心身ともに強くてたくましい様子。
こうじょうのきえん
昇天することの出来る機会のこと。
こうかんむきゅう
後になってわずらわしい問題が尽きることなく発生すること。

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