小糠三合(こぬかさんごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「小糠三合」の意味を解説します。

小糠三合
読み方
こぬかさんごう
意味
わずかな財産のことをたとえていう。小糠三合あったら婿に行くな、などと使われる。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
小糠三合

「こ」から始まる四字熟語

ここうのしん
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。
こきゅうもうじゅう
富貴の人の行いが治まらず国家が乱れることのたとえ。
こくびゃくこんこう
よいことと悪いことの区別をわきまえないこと。
こぶげきれい
大いに励まし奮い立たせること。
こうとうしもん
試験官の質問に対し、口頭で答えさせる試験。
こうせきせきろ
土地が荒れやせていること。
こういりんしょく
黄色の衣を身に着け俸禄を受けるもの。
こけつこし(じ)
虎穴に入らずんば虎子を得ず。

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