呉越同舟(ごえつどうしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「呉越同舟」の意味を解説します。

呉越同舟
読み方
ごえつどうしゅう
意味
仲の悪い者同士や敵味方が、同じ場所や境遇にいること。本来は、仲の悪い者同士でも同じ災難や利害が一致すれば、協力したり助け合ったりするたとえ。
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「こ」から始まる四字熟語
呉越同舟

「こ」から始まる四字熟語

ごふうじゅうう
世の中が平穏無事であるたとえ。
こかこい
虎の威を借る狐。
こうこくのこころざし
非常に大きな目標。
こんがいのにん
しきみ(門の内外のしきり)より外の任務の意味。
こうそんふひ
偽善、売名の為の節約。
こういんりゅうすい
月日の過ぎ去るさまは、水の流れの速いのと同じということ。
こうちゅうひつばつ
言葉と文章で激しく批判、攻撃すること。
ごうほうらいらく
気持ちがおおらかで、小さなことにこだわらないこと。

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