骨肉之親(こつにくのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「骨肉之親」の意味を解説します。

骨肉之親
読み方
こつにくのしん
意味
親子・兄弟など血をわけた身内の者をいう。肉と骨とが離れられないような深いつながり。親族。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
骨肉之親

「こ」から始まる四字熟語

こうこのひと
民間にいる人。
こうじょりょうぞく
公けの秩序と善良の風俗。
こくいのさいしょう
僧侶の身分で天下の政治に参画する人のたとえ。
こんろんどんそう
人の教えをただ鵜呑みにするだけでは、その真理を会得することは出来ないということ
こうぜつのにん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。
こうもんのかい
楚の項羽と漢の劉邦が、秦の都咸陽郊外(今の西安市臨潼区)で会見した故事。
こういりんしょく
黄色の衣を身に着け俸禄を受けるもの。
こうきんかっせき
金をたたき、石をならすの意味で、詩や文章の調子の優れていること。

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