銅駝荊棘(どうだけいきょく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「銅駝荊棘」の意味を解説します。

銅駝荊棘
読み方
どうだけいきょく
意味
銅製のらくだの像が、いばらの中に棄てられているということ。立派なもの、権威のある人もいつしか見捨てられるという意。転じて、国の滅亡を嘆くことの例え。
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「と」から始まる四字熟語
銅駝荊棘

「と」から始まる四字熟語

とうひつのり
竹簡や木簡に筆と墨で書いた文字を削って訂正する小刀を持ってご奉公する書記や小役人のこと。
としょうのひと
(しょうは環境依存文字で竹冠に肖。
どうしょういむ
同じ床に枕を並べて寝ながら、それぞれ違った夢を見ること。
とうしゅいとん
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。
どうぼうかしょく
(花は華とも)婚の夜のこと。
となんのいちにん
天下第一の人。
どくしょさんとう
読書して真意を悟るには、目でよく見、声に出し、心を集中することの三つが大事であるということ。
とうこうせいそう
あっちへこっちへと忙しく走り回ること。

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