虎頭蛇尾(ことうだび)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虎頭蛇尾」の意味を解説します。

虎頭蛇尾
読み方
ことうだび
意味
初めの勢いが、終わりにしぼんでしまうたとえ。竜頭蛇尾
タグ
「こ」から始まる四字熟語
虎頭蛇尾

「こ」から始まる四字熟語

こうかいはくめい
太陽が地平線の6度から12度下にある時間帯のことを指します。
こくしゅうきゅうけん
舟に刻んで剣を求む。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こうがんじくじ
あつかましく恥知らずなものでさえ、自らを恥じ入り、きまりの悪い思いをすること。
こうじょうきく
物事や行為の標準・基準になるもののこと。
こうしょうのかん
広々とした眺め。
こふくげきじょう
腹鼓を打ち、大地を叩いて歌うこと。
ごたいとうち
両肘ひじ両膝ひざと頭を地面につけて行う拝礼。

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