鼓腹撃壌(こふくげきじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鼓腹撃壌」の意味を解説します。

鼓腹撃壌
読み方
こふくげきじょう
意味
腹鼓を打ち、大地を叩いて歌うこと。太平を楽しむさま。堯舜時代の故事による。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
鼓腹撃壌

「こ」から始まる四字熟語

こうがいちゅうちょく
国家や主君への忠義心から、世の中の不義・不正などを怒り嘆くこと。
こうようりょうばい
紅葉が仲人を果たした故事。
ごうきぼくとつ
意志が強く、飾りけがなくて口数が少ないこと。
ごうかけんらん
まばゆいほど美しく、華やかで贅沢なさま。
ごふうじゅうう
世の中が平穏無事であるたとえ。
こんていしんせい
夕方に父母の布団を敷き、朝は安否を心配すること。
ごくらくおうじょう
死んだ後に極楽浄土に生まれ変わること。
こくほかんなん
国政が振るわず、国家の運命が危ういこと。

鼓腹撃壌のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす