一碧万頃(いっぺきばんけい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一碧万頃」の意味を解説します。

一碧万頃
読み方
いっぺきばんけい
意味
大きい湖や海の水が、青一色で広々とたたえられていること。
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「い」から始まる四字熟語
一碧万頃

「い」から始まる四字熟語

いちばつひゃっかい
罪を犯した者を一人罰して、それを多くの人の戒めとすること。
いちゅうのひと
心の中でひそかに思いを寄せている相手。
いっしょうばんこつ
一将功成りて万骨枯る、の略。
いすいじんせき
罪人を処罰することのたとえ。
いせんのぎょほ
古代中国で太公望と呼ばれ、活躍した呂尚のこと。
いしゅうばんさい
悪名や、よくない評判を後世まで残すこと。
いんじゅんこそく
古い習慣にしたがって改めず、また、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。
いちごういちり
人と関係を結んだり離れたりすること。

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