剣抜弩張(けんばつどちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「剣抜弩張」の意味を解説します。

剣抜弩張
読み方
けんばつどちょう
意味
抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
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「け」から始まる四字熟語
剣抜弩張

「け」から始まる四字熟語

けいそくえんぎょう
世間の片隅にいて、浮世任せの暮らしをすること。
けんしゅじとう
自分が見張り番をしていて、自分が盗む。
げんかしょうきゃく
企業が導入した機器・設備などの固定資産は経年に伴い、その価値が減少していく。
げきじょうのうた
古代中国の伝説の聖天子である尭帝が国を治めている時代に、世の中が平和であることを喜び、人々が歌った歌のこと。
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仏教の経文を写すこと。
けいふうほえい
不可能なこと。
けいたんえいせき
ひとりぼっちで孤独なこと。
けいぎょくのかん
他の土地からやってきて、物価の高さで生活に苦労すること。

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