剣抜弩張(けんばつどちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「剣抜弩張」の意味を解説します。

剣抜弩張
読み方
けんばつどちょう
意味
抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
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「け」から始まる四字熟語
剣抜弩張

「け」から始まる四字熟語

げんしゅうげんえき
前の決算期に比べて当期の売上高、利益が共に減少する(している)こと。
けいだくかしん
軽諾は信寡し。
けいけんそうん
鶏や犬の声があちこちから聞こえてくるという意から、村の人家が家続きになっていることをいう。
けいそうのせつ
強い風でも倒れない勁草のように、強い節操や意志があること。
けいこむしょう
故意に犯した罪は小さな罪でも刑罰を与えること。
けんれんかいかく
お互いに思いやりながらも遠く離れ離れにいること。
げいかんのしん
鯨(くじら)が旋回して集まるような、大海の水深が深い場所のこと。
けつみゃくかんつう
文章の構成に初めから最後まで一貫性があり、統一されていること。

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