尭鼓舜木(ぎょうこしゅんぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「尭鼓舜木」の意味を解説します。

尭鼓舜木
読み方
ぎょうこしゅんぼく
意味
為政者は人民の諫いさめの言葉をよく聞くべきことのたとえ。また、広く人の善言をよく聞き入れるべきことのたとえ。帝尭の設けた太鼓・敢諫の鼓と帝舜の立てた木札・誹謗の木の意から。
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「き」から始まる四字熟語
尭鼓舜木

「き」から始まる四字熟語

ぎゅうしゅばにく
見かけと実質とが一致しないこと。
きんげんしんこう
軽はずみな言動を慎み、言葉・行動に注意すること。
ぎょもくえんせき
外観は似ているが、内実は似ても似つかない価値のないもののたとえ。
きょうえつしごく
この上なく喜ぶことを表す、畏まった表現。
きんかいっちょう
槿花一朝の夢。
きそたいしゃ
何もせずじっとしていても、生体で自動的に行われている活動。
きょうしゃいんいつ
贅沢にふけり、淫らに走ること。
きゃくとうじっち
足が地に付いて、着実に進む。

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