解語之花(かいごのはな)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「解語之花」の意味を解説します。

解語之花
読み方
かいごのはな
意味
人の言葉を理解する花ということで、美女のたとえ。唐の玄宗皇帝が愛妃の楊貴妃を指して言った言葉から。
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「か」から始まる四字熟語
解語之花

「か」から始まる四字熟語

かくじんかくよう
一人一人が、みなさまざまであること。
がかいどほう
物事が根元から崩壊して、手の施しようが無いこと。
かけんしょうぶん
見聞が少なく、見識が極めて狭いこと。
かんじんかんわ
これという用のない閑人(ひまじん)の無駄話。
がいかんじてい
棺を蓋いて事定まる、人間の本当の評価は、棺に蓋をしてから、すなわち亡くなってから始めて定まる。
がいこうないしつ
表面上は巧みにとりつくろっているが、内心ではねたんでいること。
かくねんたいご
迷いが晴れて完全円満な悟りを開くこと。
かいいんかいとう
人を悪事に誘い入れること。

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