寡見少聞(かけんしょうぶん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寡見少聞」の意味を解説します。

寡見少聞
読み方
かけんしょうぶん
意味
見聞が少なく、見識が極めて狭いこと。
タグ
「か」から始まる四字熟語
寡見少聞

「か」から始まる四字熟語

かいきょうかいそう
驕らず焦らず騒がず、慎んで静かに堅実にやりなさいということ。
がいかんじてい
棺を蓋いて事定まる、人間の本当の評価は、棺に蓋をしてから、すなわち亡くなってから始めて定まる。
がこるいく
画才のないものが、虎の絵を描こうとしても犬のようになってしまうという意。
がんめいころう
かたくなでものの道理がわからないこと。
かちゅうぎひょう
見聞が狭いことのたとえ。
かいごほけん
介護を事由として支給される保険。
かんがいひとしお
いちだんと感慨(かんがい)が深いこと。
かんびそうずい
細い道で横に並んで進めないため、一頭ずつ縦に並んで進むこと。

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