外巧内嫉(がいこうないしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「外巧内嫉」の意味を解説します。

外巧内嫉
読み方
がいこうないしつ
意味
表面上は巧みにとりつくろっているが、内心ではねたんでいること。
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「か」から始まる四字熟語
外巧内嫉

「か」から始まる四字熟語

かかとうじょう
炭に火をおこす上手い方法のこと。
かううじん
夏の暑いときに、タイミングよく降る雨のように人に恵みをもたらすこと。
がんぶつそうし
無用なものを過度に愛玩して、本来の志を見失ってしまう意で、枝葉末節なことにこだわり、真に学ぶべきことや学問の本質を見失うこと。
かんうんやかく
世俗に拘束されず、自由にのんびりと暮らすたとえ。
かんとのしつ
四方それぞれ一堵の小室。
がくちりこう
人が踏み行うべき人倫の道を後天的に学んで理解し、その正しさを知り認めて、初めて実践すること。
かけいやち
古いものを嫌い遠ざけて、珍しく新しいものを好むたとえ。
かんたんめいりょう
分かりやすくはっきりしていること。

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