外巧内嫉(がいこうないしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「外巧内嫉」の意味を解説します。

外巧内嫉
読み方
がいこうないしつ
意味
表面上は巧みにとりつくろっているが、内心ではねたんでいること。
タグ
「か」から始まる四字熟語
外巧内嫉

「か」から始まる四字熟語

かんたんがくほ
他人の真似をしようとした結果、真似ができないどころか、本来の自分の姿や方法までも忘れてしまうこと。
かろとうせん
夏の火鉢に冬の扇の意で、時機にあわない無用の事物のたとえ。
かいだいいんぷ
国内がにぎわい富む。
かいてんのちから
世の中の情勢が全て変わるほどの大きな力のこと。
かちゅうしゅりつ
火中の栗を拾う。
かくぶつきゅうり
物事を突き詰めて、道理を明らかにすること。
かいほうやこう
宝をいだいて夜行く。
かいもんゆうとう
門を開いて盗に揖す。

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