廓然無聖(かくねんむしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「廓然無聖」の意味を解説します。

廓然無聖
読み方
かくねんむしょう
意味
心が広々として、求めようとする真理がなく、何ものにもとらわれない、ということ。
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「か」から始まる四字熟語
廓然無聖

「か」から始まる四字熟語

かんこんそうさい
古来の四大礼式。
かいぜんばんり
天子が地方政治の実情をよく知っていて、臣下は天子を欺くことができないたとえ。
かりょうのわかれ
親しい人を送るときの別れがたい気持ちのこと。
がんこうじくじ
あつかましい顔にもなお恥じる色が現れる。
かいげんくよう
仏像、仏画、仏壇、墓などの完成の際に営まれる法要のこと。
かんようしゅだん
なれた仕方。
かつぜんたいご
疑い迷っていたことが、からっと開け解けて真理を悟ること。
かけいやぼく
ありふれているものを軽視して、新しいもの、珍しいものをありがたがること。

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