廓然無聖(かくねんむしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「廓然無聖」の意味を解説します。

廓然無聖
読み方
かくねんむしょう
意味
心が広々として、求めようとする真理がなく、何ものにもとらわれない、ということ。
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「か」から始まる四字熟語
廓然無聖

「か」から始まる四字熟語

かくちにっしん
物事の道理や本質を追い求めて知識を深め、日々向上していくこと。
がいしのあやまり・がいしのか
字の書き間違い。
かくちょうこうが
詩歌、文章の体裁や調子が、上品で優雅なこと。
かぎゅうかくじょう
カタツムリの左の角の上にいる触氏と,右の角の上にいる蛮氏とが争ったという寓話から、小国どうしの争いやつまらない事で争うことのたとえ。
がんめんそうはく
顔面が真っ青になること。
かちゅうのくんし
蓮の異名。
かんみんかくさ
官吏と民間人の間に差や開きがあること。
かんとのしつ
四方それぞれ一堵の小室。

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