へんちかいか
色々なよい出来事が、様々な場所で次々に起こること。
べんしれいろく
四字句と六字句の対句を用いる、古代中国の修辞的な文体のこと。
へいへいぼんぼん
特にすぐれたところや変わったところがなく、ごくありふれているさま。
べきらのき(おに)
楚の屈原が汨羅に身を投じて死んだ故事から、屈原の霊。
へいだんぞくわ
日常の会話にふつうに現われるような、ふつうの言葉。
へんげんしゅつぼつ
あちこちにまぼろしのようにたちまち現れ、たちまち消えること。
へいついしんせつ
男女が離れて二度と会うことができないことのたとえ。
へいはきょうき
武器は、しょせん人を殺す凶器であり、戦争は最後の手段であるということ。