汨羅之鬼(べきらのき(おに))の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「汨羅之鬼」の意味を解説します。

汨羅之鬼
読み方
べきらのき(おに)
意味
楚の屈原が汨羅に身を投じて死んだ故事から、屈原の霊。転じて、水中で溺れて死んだ人のこと。
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「へ」から始まる四字熟語
汨羅之鬼

「へ」から始まる四字熟語

へきはこうとう
青々とした海水を広々とたたえているありさま。
へいついしんせつ
男女が離れて二度と会うことができないことのたとえ。
へきりつせんじん
切り立ち高くそびえる崖。
へんしせきく
わずかな言葉。
へんちぞくさん
あわつぶを散らしたような辺境の小国。
へんげんじざい
現れたり消えたり変化したりが、自由自在であるさま。
へいくせいが
能力や実力、地位などに差がないこと。
へいかくのし
戦士。

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