膾炙人口(かいしゃじんこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「膾炙人口」の意味を解説します。

膾炙人口
読み方
かいしゃじんこう
意味
膾(なます)と炙(あぶり肉)は味がよく万人に好まれることから、広く世の人々に知れわたってもてはやされている事。膾炙。
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「か」から始まる四字熟語
膾炙人口

「か」から始まる四字熟語

かくじいせい
それぞれが勝手に事を処理する。
かいぜんばんり
天子が地方政治の実情をよく知っていて、臣下は天子を欺くことができないたとえ。
かんかんがくがく
正しいと思うことを堂々と主張し盛んに議論をするさま。
かたくそうさく
捜査機関などが、職権によって人の住居に入り、証拠物件などを捜し求めること。
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きわめてはなやかで思うままに振る舞うこと。
かちゅうしゅりつ
火中の栗を拾う。
かじょうさはん
普通のこと。
かいしんけんせい
胸襟を開いて、誠意をもって人に接すること。

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