童謡 - 着信音一覧87曲を配信

童謡

スマートフォン用の童謡の着信音87曲を配信しています。再生ボタンをクリックすると、ダウンロード前に試聴することができます。ぜひお気に入りの着信音を見つけて、あなたのスマートフォンをカスタマイズしてみてください。

昔からあるわらべ歌や海外の童謡など主に子供向けに作曲された曲の着信音です。

着信音の試聴と詳細

秋の花(スペイン民謡)


スペイン民謡の「秋の花」は、秋の花々を美しく歌った歌です。歌詞は、すすきの穂や白萩、コスモス、野菊など、さまざまな秋の花々を、優しく温かい言葉で表現しています。

どんぐりころころ


童謡「どんぐりころころ」の着信音は、秋の風物詩であるどんぐりをモチーフにした、明るく元気なメロディーです。歌詞は、どんぐりが山から転がり落ちて、お池に落ちてしまう様子を、軽快なリズムで表現しています。

星の界(つくしみ深き)


『いつくしみ深き』は、アイルランドの教師ジョセフ・スクライヴェンが、自身の婚約者を事故と病気で2度とも失った悲しみのなか、闘病生活をしていた母親を慰めるために作詞した賛美歌です。スクライヴェンは、愛する者を失った悲しみに打ちひしがれながらも、母親を慰めるために、どんな苦しみや悲しみにも寄り添い、力を与えてくれるイエスを信じる気持ちを詩に込めました。日本でも、1910年に文部省唱歌『星の界(よ)』として、1962年に讃美歌『いつくしみ深き』として広く歌われるようになりました。

故郷の空-スコットランド民謡


『故郷の空』は、明治時代の日本人の心情を反映した歌『故郷の空』は、明治時代に作詞された唱歌です。当時の日本は、欧米列強の西洋文化を取り入れるべく、学校の音楽教材としてヨーロッパ民謡のメロディを取り入れた翻訳唱歌を次々と発表していました。『故郷の空』も、その流れの中で作られた曲です。原曲は、ロバート・バーンズの詩を1790年代に曲に乗せたスコットランド民謡『ライ麦畑で出会ったら(ライ麦畑を通って)』です。

浜辺の歌 - アコースティックギター


成田為三作曲の美しい歌曲をアコースティックギターの優雅なアレンジで楽しむ、心地よい着信音です。海辺の風景と感動的な旋律。

旅愁(りょしゅう)【ピアノ】


原曲はジョン・P・オードウェイによる「Dreaming of Home and Mother(家と母を夢見て)」という楽曲。タイトルだけではわかりずらいですが、テンポがゆったりとしていて、故郷を想う曲として聴いたことがあると思います。

赤とんぼ【アコースティックギター】


秋の夕焼けに赤とんぼが飛んでいるのを見るとつい口ずさんでしまう秋の童謡「赤とんぼ」。この童謡は三木露風の作詞、山田耕筰の作曲による、日本の代表的な童謡です。郷愁にあふれた歌で日本の歌百選の一つに選ばれています。

マクドナルド爺さんの牧場(ギター)


作者不明のアメリカの民謡。日本では「ゆかいな牧場」のタイトルが付けられています。マクドナルド爺さんの農場で飼育しているいろんな動物が登場する愉快で楽しい歌です。

マクドナルド爺さんの牧場


日本では「ゆかいな牧場」「マクドナルドじいさん飼っている」「大阪うまいもんの歌(替え歌)」などのメロディでおなじみの『マクドナルド爺さんの牧場(原題はOld MacDonald Had a Farm)』。作者不明のアメリカの民謡。

春風(ピアノ)


スティーブン・フォスター(Stephen Collins Foster/1826-1864)作曲の『主人は冷たい土の中に』を加藤義清が日本語の歌詞をつけたのが「春風」です。

ロンドン橋落ちた


「ロンドン橋落ちた」または「ロンドン橋」はイギリスに古くからある童謡と歌の遊び。

紅葉(もみじ)【アコースティックギター】


作曲は岡野貞一、作詞は高野辰之による日本の童謡「紅葉(もみじ)」のアコースティックギターアレンジ。アコギのしっとりとしたサウンドで日本の美しい紅葉を想起させます。

秋(あき)


弘田 龍太郎(ひろた りゅうたろう/1892-1952)による童謡「秋」

たなばたさま(オルゴール)


童謡「たなばたさま」のオルゴールアレンジです。癒し効果あるオルゴールの音色を聞きながら願い事をお願いしてみましょう。

たなばたさま


七夕と聞いてイメージする曲といえばこの童謡の「たなばたさま」が上位に入っているのではないでしょうか。”ささの葉 さらさら~”って、小学校のときよく歌った記憶があります。

あめふり


「あめあめふれふれ~♪」で始まる「あめふり」は、作詞が北原白秋、作曲は中山晋平による日本の童謡です。

浦島太郎


みんなが知ってる有名な童謡「浦島太郎(うらしまたろう)」の着信音!1番の歌詞は「むかしむかし浦島は 助けた亀に連れられて 龍宮城へ来て見れば 絵にもかけない美しさ。」

朧月夜


作曲:岡野貞一、作詞:高野辰之による日本の唱歌。1914(大正3)年「尋常小学唱歌」第六学年用に掲載され平成以降も取り上げられている。