横説縦説(おうせつじゅうせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「横説縦説」の意味を解説します。

横説縦説
読み方
おうせつじゅうせつ
意味
縦横自在にいろいろな観点から弁舌をふるうこと。
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「お」から始まる四字熟語
横説縦説

「お」から始まる四字熟語

おおばんぶるまい
(「大盤振舞」は当て字)江戸時代、民間で、一家の主人が正月などに親類・縁者を招き御馳走をふるまったこと。
おんわきんべん
穏やかで優しく、何事にもよく勤め励むこと。
おんわれいり
穏やかで優しく、賢いこと。
おうりけいけい
世の中を知らないつまらぬ卑小な者のたとえ。
おうふうよういく
獣や鳥が子を産み育てること。
おうこうきじん
王や皇帝、諸侯など、身分の非常に高い人。
おんこうしつじつ
穏やかで優しく、飾り気がなくて誠実なこと。
おうあちょうたつ
(あは環境依存文字で口偏に亞。

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