王道楽土(おうどうらくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「王道楽土」の意味を解説します。

王道楽土
読み方
おうどうらくど
意味
徳をもって、公平で思いやりのある政治が行われている平和で楽しいところ。1932年、満州国建国の際の理念でもあった。
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「お」から始まる四字熟語
王道楽土

「お」から始まる四字熟語

おうこうきじん
王や皇帝、諸侯など、身分の非常に高い人。
おんじんりく
けがれから遠ざかり、煩悩から離れること。
おうせんだじゃく
(おうは環境依存文字でハル王。
おくうのあい
溺愛、盲愛のたとえ。
おうのうしょうりょ
悩みもだえ、気をもんで苦しむこと。
おうせいふっこ
日本では、明治維新のことで、政治体制が君主制から別の体制に変わったあとに、君主制に戻ること。
おかめはちもく
他人の囲碁を傍で見ていると、実際に対局している時よりよく手がよめること。
おうごかぶ
春の情景を感覚的に詠った詩句。

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