老当益壮(ろうとうえきそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老当益壮」の意味を解説します。

老当益壮
読み方
ろうとうえきそう
意味
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。
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「ろ」から始まる四字熟語
老当益壮

「ろ」から始まる四字熟語

ろかせんすい
あしの花の咲いている水の浅いところ。
ろうせいのじょうだん
古臭くてありふれた話のこと。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろくどうりんね
仏教語で、この世で生きている全てのものが六道の世界で生と死を繰り返すこと。
ろうせいえんじゅく
経験が豊富で、人格や技能が十分に熟練していること。
ろへんかんだん
炉端でうちとけて楽しく話し合うこと。
ろうびょうせいし
年とって病気になったり、死んだりすること。
ろぎょのあやまり
「魯」と「魚」の字の形が似ていることから、文字を書き誤ること。

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