流金焦土(りゅうきんしょうど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「流金焦土」の意味を解説します。

流金焦土
読み方
りゅうきんしょうど
意味
大日照りで、金石が溶けて流れ、土や山が焼けこげになるくらい暑いことをいう。
タグ
「り」から始まる四字熟語
流金焦土

「り」から始まる四字熟語

りようこうせい
物を役立つように用いて、生活を豊かにすること。
りゅうだのとし・りょうだのとし
十二支の辰年と巳年のこと。
りょうちゅうぼうしん
人の好みはさまざまで、好きになればどんなことも気にならなくなるというたとえ。
りくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
りんちがくしょ
てならい。
りんりきょうとう
村里。
りょうにゅうせいしゅつ
入るを量りて、出ずるを制す。
りゅうじょのさい
文才がある女性のこと。

流金焦土のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす