竜門点額(りゅうもんてんがく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜門点額」の意味を解説します。

竜門点額
読み方
りゅうもんてんがく
意味
龍門を登れず額を打つ。官吏登用試験である進士の試験に落第してすごすごと帰ること。
タグ
「り」から始まる四字熟語
竜門点額

「り」から始まる四字熟語

りょうとうのいのこ
世間を知らず、経験や知識が少ないために、取るに足りないことで得意になること。
りょううんのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志。
りっしんしょせい
社会に出て自立した生活をしていくこと。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。
りゅうぐうひょうはく
落ちぶれてさすらう。
りょうふうびぞく
よい風俗や習慣。
りょうげんのひ
凄まじい勢いがあり、止めることが難しく、ものすごい速さで広がっていく様子のこと。
りげんぞくご
俗世間で用いられる卑俗なことば。

竜門点額のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす