竜門点額(りゅうもんてんがく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜門点額」の意味を解説します。

竜門点額
読み方
りゅうもんてんがく
意味
龍門を登れず額を打つ。官吏登用試験である進士の試験に落第してすごすごと帰ること。
タグ
「り」から始まる四字熟語
竜門点額

「り」から始まる四字熟語

りごうしゅうさん
離れては集まり、集まっては離れたりすること。
りかかでん
人から疑われるようなことはしないほうが良いというたとえ。
りょくようせいいん
緑の葉が陰を作って生い茂り、実が枝にいっぱいできていること。
りゅうじょうこはく・りょうじょうこはく
竜が払い虎が打つ。
りゅうげんひご
根拠のない噂話のこと。
りんしほうすう
将来性のある子供のたとえ。
りんしんりはく
非常に危険なこと。
りとかんりゅう
唐の李白・杜甫・韓愈・柳宗元の四人の略。

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