妄想之縄(もうぞうのなわ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「妄想之縄」の意味を解説します。

妄想之縄
読み方
もうぞうのなわ
意味
自分の身を苦しめる心の迷いのこと。仏教語で、みだらな考えや心の迷いを身体を縛るための縄にたとえたもの。
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「も」から始まる四字熟語
妄想之縄

「も」から始まる四字熟語

もんどうむよう
話し合うことに意味が無いこと。
もうきょくのおん
両親から受けた報いきれないほどの恩のこと。
もうげんきご
仏教で、でたらめのことを言って、嘘をつくこと。
もっけいひし
ことばを交わすことなく、秘密にしたままで、互いに了解しあっている考え。
もりんしゅうちく
青青と生い茂っている林と長く伸びている竹のこと。
もくしこうぎん
黙って考え込んで、小声で口ずさむこと。
もうもくふそ
法が細かいところまで厳しく定められていて抜け道がないこと。
もんぜつびゃくじ
酷い痛みで転げまわりながら悶えて苦しむこと。

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