妄想之縄(もうぞうのなわ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「妄想之縄」の意味を解説します。

妄想之縄
読み方
もうぞうのなわ
意味
自分の身を苦しめる心の迷いのこと。仏教語で、みだらな考えや心の迷いを身体を縛るための縄にたとえたもの。
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「も」から始まる四字熟語
妄想之縄

「も」から始まる四字熟語

もりんしゅうちく
青青と生い茂っている林と長く伸びている竹のこと。
もんぜんじゃくら
訪ねてくる人が全くいないさびしい様子のこと。
もじきなか
少しばかりの金。
もうぼさんせん
子どもは周りの影響を受けやすいので、子どもの教育には環境を整えることが大事であるということ。
もくえいしんしょう
目ではかり、心の中で考えたくらむ。
もんぎゅうちば
関係のない話から始めていって、うまく相手の隠していることを聞き出すこと。
もんていけいちょう
高い権力や地位を持っていると認められている人を軽くみて、取って代わろうとすることのたとえ。
もうらくようてい
つる草の類が一面に絡み合い、枝葉が連なり動くこと。

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