明珠暗投(めいしゅあんとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「明珠暗投」の意味を解説します。

明珠暗投
読み方
めいしゅあんとう
意味
どんなに貴重なものでも、人に贈るときに礼を失すれば恨まれることのたとえ。暗闇にいる人に明月の珠を投げつけても、喜ぶことはなく剣に手をかけて睨まれるだけ
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「め」から始まる四字熟語
明珠暗投

「め」から始まる四字熟語

めいきょうしすい
心が一点の曇りもなく清く澄み切っていて邪念のない心境のたとえ。
めいしょこさつ
旧跡や由緒のある古い寺のこと。
めんぼくぜんひ
顔立ちが全く別のものに変わること。
めいせいかくかく
世間での評判が勢いよく上がっていくこと。
めいしょきゅうせき
景色がすぐれた地と、歴史的な事件や建造物などのあった場所。
めいせいかじつ
実体に比べて評判が良すぎること。
めいせいせきじん
名声、藉くこと甚だし。
めいかいかったつ
明るくさっぱりとしていて心が広く、小さいことにこだわらないこと。

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