銘心鏤骨(めいしんるこつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「銘心鏤骨」の意味を解説します。

銘心鏤骨
読み方
めいしんるこつ
意味
心と骨に刻み込むように、しっかりと刻み込み、決して忘れることがないこと。
タグ
「め」から始まる四字熟語
銘心鏤骨

「め」から始まる四字熟語

めいわくせんばん
非常に迷惑なこと。
めいかいかったつ
明るくさっぱりとしていて心が広く、小さいことにこだわらないこと。
めいろうかったつ
明るくおおらかで、些細なことにこだわらずさっぱりしていること。
めっしほうこう
個人的な感情や欲求、利益を捨てて、社会や国家などの公のために尽くすこと。
めいくんけんしょう
賢明な君主と大臣。
めいしんたんとう(くかたち)
古代日本で行われた、神に誓いを立て、真偽、正邪を判断する裁判の方法。
めんもくやくじょ
世間の期待通りの活躍をして、いきいきとしている様子。
めいせいかくかく
世間での評判が勢いよく上がっていくこと。

銘心鏤骨のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす