盟神探湯(めいしんたんとう(くかたち))の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「盟神探湯」の意味を解説します。

盟神探湯
読み方
めいしんたんとう(くかたち)
意味
古代日本で行われた、神に誓いを立て、真偽、正邪を判断する裁判の方法。神に誓いを立てて熱湯に手をいれて、正しい者はやけどを負わず、罪のある者は手がただれるというもの。
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「め」から始まる四字熟語
盟神探湯

「め」から始まる四字熟語

めんじゅうふくはい
面と向かい合っている時だけ相手におとなしく従うふりをしながら、心の中で相手に歯向かうこと。
めんよふちゅう
直接相手と向かい合って人をほめる人は、誠実ではないということ。
めいこうてきしょく
学問をするのに、その方法をしらないこと。
めいせいかくかく
世間での評判が勢いよく上がっていくこと。
めんもくいっしん
世間の評判が良くなるように、外見や内容を変化させる。
めいしゃふもん
わからないことがあれば積極的に尋ねるべきだという戒め。
めっしほうこう
個人的な感情や欲求、利益を捨てて、社会や国家などの公のために尽くすこと。
めいわくせんばん
非常に迷惑なこと。

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