盟神探湯(めいしんたんとう(くかたち))の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「盟神探湯」の意味を解説します。

盟神探湯
読み方
めいしんたんとう(くかたち)
意味
古代日本で行われた、神に誓いを立て、真偽、正邪を判断する裁判の方法。神に誓いを立てて熱湯に手をいれて、正しい者はやけどを負わず、罪のある者は手がただれるというもの。
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「め」から始まる四字熟語
盟神探湯

「め」から始まる四字熟語

めいかいかったつ
明るくさっぱりとしていて心が広く、小さいことにこだわらないこと。
めいろうかいかつ
明るくほがらかで、はきはきとして元気がよいこと。
めんきょかいでん
武術や芸術の技術の全てを、師匠が弟子に伝えること。
めいめいのこころざし
人に知られないように努力すること。
めいもくちょうたん
大事な任務などの時の心構えのことで、勇気を振り絞って恐れずに向かっていくこと。
めいこうてきしょく
学問をするのに、その方法をしらないこと。
めいめいかくかく
はっきりと非常に明るく光り輝く様子のこと。
めいそんじつぼう
名存し実亡ぶ。

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