北面稽首(ほくめんけいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「北面稽首」の意味を解説します。

北面稽首
読み方
ほくめんけいしゅ
意味
北側を向いて敬礼すること。臣下の礼。相手に対し、臣下の位置にいて、頭を地面につけて敬礼すること。
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「ほ」から始まる四字熟語
北面稽首

「ほ」から始まる四字熟語

ぼつぼつきゅうかつ
世にうずもれて、何らのめぼしい功績もあげずに生きながらえる。
ほうきょうよだい
世の中が平和で人臣が楽しみを極めること。
ほしゃしんし
一方がだめになると、他方もだめになってしまうような、お互いに助け合う密接な関係。
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乱れた髪にまばらになった歯。
ほくてつなんえん
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
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(どは環境依存文字で竹冠に奴。
ほんいつぜつじん
非常に速く走ること。
ほうとうこうめん
身だしなみに無頓着むとんちゃくで、むさくるしいこと。

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