ぼくしひし
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。
ほかくはくちゅう
政党などで、保守と革新のそれぞれの議員の数がほぼ同じであること。
ほりゅうのしつ
からだが弱く病気にかかりやすい体質。
ぼくしはくそう
墨子は倹約を旨とし死ぬ時は服も着ないという薄葬であるということ。
ほうたんしょうしん
文章を書くとき、初めは思い切って大胆に表現して書くのがよく、ある程度習熟してからは細かい点に注意を払って、よく字句を練るのがよいこと。
ほんじすいじゃく
日本の神は、インドの仏や菩薩本体が人を救うため、神の姿を借りて現れたということ。