発菩提心(ほつぼだいしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「発菩提心」の意味を解説します。

発菩提心
読み方
ほつぼだいしん
意味
菩提心を起こすこと。悟りを求めようと決心すること。発心(ほつしん)。
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「ほ」から始まる四字熟語
発菩提心

「ほ」から始まる四字熟語

ぼくめいじゅこう
表面は墨家(ぼっか)といいながら、実際には儒家の行いをしている意で、表向き吹聴ふいちょうしている主義・主張と実際の行動が違うたとえ。
ほうほんはんし
天地や祖先などの恩に報いること。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ぼうんしゅんじゅ
遠くに離れている友を思う情のこと。
ほんりょうあんど
中世、本領の領有権をそのまま幕府や守護が認めたこと。
ほうていばんり
はるか遠くへだたった旅路・道程のたとえ。
ぼうこひょうが
血気にはやって向こう見ずなことをすること。
ぼうぶんせいぎ
文字の字面を見ただけで意味を深く考えず、前後の文章から見当をつけて、文章や語句の意味を勝手に解釈すること。

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