謨猷籌画(ぼゆうちゅうかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「謨猷籌画」の意味を解説します。

謨猷籌画
読み方
ぼゆうちゅうかく
意味
いろいろと相談をしたり、議論をたたかわせたりして、はかりごとをめぐらすこと。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
謨猷籌画

「ほ」から始まる四字熟語

ほうせいのし
きちんとした正しい行いをする人のこと。
ほうしょくしゅうじつ
一日中、腹一杯食べて、何もせずに日を過ごすこと。
ほうらいじゃくすい
非常に大きな隔たりのあるたとえ。
ほういはくたい
大きな裾の服と広い帯のことで儒者の服のこと。
ぼくしひし
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。
ほんいつぜつじん
非常に速く走ること。
ほうにじねん
仏教語。
ぼくしけんあい
中国戦国時代の墨子が、儒家の差別愛に対して唱えた博愛主義の考え方。

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