謨猷籌画(ぼゆうちゅうかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「謨猷籌画」の意味を解説します。

謨猷籌画
読み方
ぼゆうちゅうかく
意味
いろいろと相談をしたり、議論をたたかわせたりして、はかりごとをめぐらすこと。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
謨猷籌画

「ほ」から始まる四字熟語

ほうへきじゃし
勝手気ままで、わがまま放題に悪い行為をすること。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ぼうちゅうゆうかん
忙中閑あり。
ほくえんてきそ
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
ほういはくたい
大きな裾の服と広い帯のことで儒者の服のこと。
ぼくしゅせいき
従来の旧弊なやり方を改めようとせずに、かたくなに守ろうとすること。
ほうえきのい
袖が大きくゆとりのある服のこと。

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