本支百世(ほんしひゃくせい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「本支百世」の意味を解説します。

本支百世
読み方
ほんしひゃくせい
意味
本家と分家との子孫が長く栄えること。
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「ほ」から始まる四字熟語
本支百世

「ほ」から始まる四字熟語

ぼくめいじゅこう
表面は墨家(ぼっか)といいながら、実際には儒家の行いをしている意で、表向き吹聴ふいちょうしている主義・主張と実際の行動が違うたとえ。
ほふくしっこう
両膝を床に付けて摺り足で前に進むこと。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ほうぼうすいか
家屋が蜂の巣のように密集しているさま。
ぼくさくめいり
男女・雌雄の区別のはっきり分からないこと。
ぼうしんかんし
脣亡びて歯寒し。
ほうゆうこうしゅう
同志の友が集まって学問を研究する。
ほういそくしょく
衣服も食べ物も満ち足りていて、豊かな生活のこと。

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