不倶戴天(ふぐたいてん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不倶戴天」の意味を解説します。

不倶戴天
読み方
ふぐたいてん
意味
ともにてんをいだかず。同じ世界で一緒に生きていくことができないほどの深い恨みや憎しみのこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
不倶戴天

「ふ」から始まる四字熟語

ふくはしょうぐん
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。
ふざんうんう
男女の交わり、情交のたとえ。
ふうせいかくれい
おじけづいて、わずかなことにも恐れおののくことのたとえ。
ふようふきゅう
必要でなく、また急ぎでもないこと。
ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ふしそうでん
学問や技芸などの奥義を、父から子だけに伝えていくこと。
ふんしょうぎょくたく
女性の容貌ようぼうが美しい形容。
ふきゅうのさつ
さほど必要でないことを細かく調べる。

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