普天率土(ふてんそつど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「普天率土」の意味を解説します。

普天率土
読み方
ふてんそつど
意味
天の覆う限り、地の続く限りのすべての地。天下至る所。敷天、溥天とも書く。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
普天率土

「ふ」から始まる四字熟語

ふうんきょうりょう
筆勢がきわめて自由闊達で勢いがあるさま。
ぶつがいったい
仏教語で他の人と自分が一つになり、他者も自分もない境地のこと。
ふうんちょうろ
頼りなくはかないもののたとえ。
ぶぼうのひと
禍をまぬがれさせる人。
ふしょうふずい
夫婦の仲がよいことのたとえ。
ふとうふくつ
苦労や困難があっても決して諦めることがないこと。
ふうしつうもく
風でくしけずり、雨で髪を洗う。
ふだいそうでん
代代受け継いでその家に伝えること。

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