普天率土(ふてんそつど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「普天率土」の意味を解説します。

普天率土
読み方
ふてんそつど
意味
天の覆う限り、地の続く限りのすべての地。天下至る所。敷天、溥天とも書く。
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「ふ」から始まる四字熟語
普天率土

「ふ」から始まる四字熟語

ふかんのしょ
不朽の名作。
ぶつがいったい
仏教語で他の人と自分が一つになり、他者も自分もない境地のこと。
ふうげつげんだく
長い期間、会っていない人のことを想うこと。
ふしょうふげい
過ぎたことをくよくよと悔やんだり、まだ来ない先のことを、あれこれ悩んだりしないこと。
ふんぜんざつぜん
様々なものがまとまりなく入り混じっていること。
ぶんぼうそうぎゅう
小さなものが強大なものを制すること。
ぶこついっぺん
洗練されておらず、風流には程遠いばかりであること。
ふんこつほうこう
非常に骨を折って恩返しをする。

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