吠影吠声(はいえいはいせい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「吠影吠声」の意味を解説します。

吠影吠声
読み方
はいえいはいせい
意味
一人が根拠のないうそのようなことでも言い始めると、周りが同調して本当のことのように広めること。
タグ
「は」から始まる四字熟語
吠影吠声

「は」から始まる四字熟語

はくりょうはくうん
白い雲と白い龍。
はんぽのしゅう
親の恩に報いること。
ばんしょくだいじん
高い地位にありながら、無能で他の人のなすがままになっている大臣。
はりゅうきざ
片足で立ってみたり、両足をなげだして座ったりすることで、非常に無作法なさま。
はんきはんかつ
食料や水が十分でない。
はんでんしゅうじゅ
古代日本において施行された農地(田)の支給・収容に関する法体系。
ばんじょうのきみ
戦争のとき、一万台の兵車を出すことができる国の君主。
はくがくこうさい
広く学問や知識に通じていて、才知の優れていること。

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