判官贔屓(はんがんびいき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「判官贔屓」の意味を解説します。

判官贔屓
読み方
はんがんびいき
意味
「ほうがんびいき(判官贔屓)」に同じ。(「判官」の読みは通常「はんがん」だが、『義経』の伝説や歌舞伎などでは伝統的に「ほうがん」と読む。)
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「は」から始まる四字熟語
判官贔屓

「は」から始まる四字熟語

はっさくきゅうきゅう
古書の名。
はちめんびじん
あらゆる方面のどこから見ても非の打ちどころがない美人。
はんかんのけい
敵の間者を利用して情報を得たり、敵に仕えて偽の情報を送り、敵を内部から乱すことを目的とした計略。
はきょうちょうえん
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。
はんめんのしき
ちょっとした顔見知りのこと。
ばんぶつるてん
世にあるあらゆるものは、絶え間なく変化してやまないということ。
ばいりんしかつ
梅の林を思い出させて、口につばを生じさせ、のどの渇きをいやす意。
はいしんきぎ
信用と道義を守らないこと。

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