判官贔屓(はんがんびいき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「判官贔屓」の意味を解説します。

判官贔屓
読み方
はんがんびいき
意味
「ほうがんびいき(判官贔屓)」に同じ。(「判官」の読みは通常「はんがん」だが、『義経』の伝説や歌舞伎などでは伝統的に「ほうがん」と読む。)
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「は」から始まる四字熟語
判官贔屓

「は」から始まる四字熟語

はいしんきぎ
信用と道義を守らないこと。
はくしてっかい
一度決定した事柄を、何もなかった元の状態に戻すこと。
はいひつのあい
夫婦の愛。
ばじとうふう
他人の意見や批評に注意を払わず、聞き流すことのたとえ。
はくじつせいてん
よく晴れわたった青空と日の光。
はくこうかんじつ
白い虹が太陽を貫いてかかる。
はくがくとくし
広く学んで、熱心に志すこと。
はいかくそひ
相手の行動を妨害、非難すること。

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