刀山剣樹(とうざんけんじゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「刀山剣樹」の意味を解説します。

刀山剣樹
読み方
とうざんけんじゅ
意味
思いやりが一切無いむごたらしい刑罰。または、酷く危険な境遇。
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「と」から始まる四字熟語
刀山剣樹

「と」から始まる四字熟語

どうだけいきょく
銅製のらくだの像が、いばらの中に棄てられているということ。
とうえんけつぎ
「三国志演義」などの序盤に登場する劉備・関羽・張飛の3人が、宴会にて義兄弟(長兄・劉備、次兄・関羽、弟・張飛)となる誓いを結び、生死を共にする宣言を行ったという逸話のこと。
どうようちしゅう
僅かな前兆から本質や事の趨勢を察知すること。
とうこうけんえい
殺気がみなぎり、今にも戦いが起こりそうな雰囲気のこと。
ときふきょ
すばやいことのたとえ。
とうせんかろ
冬の扇と夏の火鉢。
となん(の)ほうよく
大事業や海外進出を企てることのたとえ。
どうせいいぞく
人の生まれながらの性質・素質は同じだが、環境や教育といった後天的な要素によって、人物に差が生じること。

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