霑体塗足(てんたいとそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「霑体塗足」の意味を解説します。

霑体塗足
読み方
てんたいとそく
意味
労働の様子。からだをぬらし、足を泥まみれにして、田畑で仕事をする姿から。
タグ
「て」から始まる四字熟語
霑体塗足

「て」から始まる四字熟語

てんてんはんそく
何度も寝返りを打つこと。
てんいむほう
人柄などが無邪気で飾り気がなく、素直で自然のままの様子。
てんぷのど
産物が豊かで、自然の宝庫となっている地。
てんぽかんなん
天の時に恵まれず、情勢が悪く困難なさま。
てんじょうむきゅう
天地とともに永遠に極まりなく続くさま。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
ていはつらくしょく
髪を剃って仏門に入ること。
てんかそうせい
天下の人民、万民のこと。

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