天之暦数(てんのれきすう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天之暦数」の意味を解説します。

天之暦数
読み方
てんのれきすう
意味
天子の位を受け継ぐ順序。そのめぐり合わせ。
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「て」から始まる四字熟語
天之暦数

「て」から始まる四字熟語

てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんりじんどう
自然の道理と、人として行うべき正しい道。
てんちちょうきゅう
天は長く、地は久しの意。
てんしんちぎ
天つ神と国つ神。
てんもんとうはち
陶侃は夢の中で身に八翼が生えて天に昇り、九重の天門のうち八つまで登ったが、最後の門の所で門番の杖に打たれて地上に落ち、その左翼を折って中には入れなかったという故事。
てんじんそうかん
儒教で主張される教義の一で、天と人とに密接な関係があり、相互に影響を与えあっていること。
てきしんほうこく
一身をなげうって、国の恩に報いること。
てんげんみつご
蜜のように甘い言葉。

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