朝不謀夕(ちょうふぼうせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝不謀夕」の意味を解説します。

朝不謀夕
読み方
ちょうふぼうせき
意味
目前の事態に、夕方にはどうなっているかわからない状態。事情が切迫していて先のことまで考える余裕がないこと。
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「ち」から始まる四字熟語
朝不謀夕

「ち」から始まる四字熟語

ちょうてんりっち
独り立ちして他人には頼らないこと。
ちょうやのいん
夜通し酒を飲み、夜が明けても飲み続け何日にもわたって開かれる酒宴のこと。
ちょうけんびんらん
国家のおきてが乱れること。
ちょうえいせききょ
朝に栄え、夕べには滅びるという意味から。
ちゅうこんぎたん
忠義を重んじ守る心のこと。
ちすうれいひ
本当の知者は知識を得れば得るほど、他人に対してはへりくだって、礼を尽くすものだということ。
ちょうせいふし
長生きして死なないこと。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。

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