朝不謀夕(ちょうふぼうせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝不謀夕」の意味を解説します。

朝不謀夕
読み方
ちょうふぼうせき
意味
目前の事態に、夕方にはどうなっているかわからない状態。事情が切迫していて先のことまで考える余裕がないこと。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
朝不謀夕

「ち」から始まる四字熟語

ちょれきようざい
役に立たない人やもの。
ちょうてきれんさん
豊作の年には、政府が米を買い上げ、凶作の年には安く売ること。
ちょうかせきかい
自分の過ちをすぐ改めること。
ちょうふうろうげつ
風や月を題材にして詩歌を作ること。
ちょうゆうこうがん
朝に紅顔ありて、夕べには白骨となれる身。
ちょうさんりし
ありふれた平凡なつまらない人のたとえ。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちしゃのいっしつ
「知」は「智」ともかく。

朝不謀夕のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす