蒼梧之望(そうごののぞみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蒼梧之望」の意味を解説します。

蒼梧之望
読み方
そうごののぞみ
意味
帝王の崩御のこと。昔、舜が死んだ地といわれる。蒼梧はいまの広西省蒼梧県の地。
タグ
「そ」から始まる四字熟語
蒼梧之望

「そ」から始まる四字熟語

ぞうげんひご
根拠のないでたらめなうわさ。
そうこうのつま
貧しいときから一緒に苦労を重ねてきた妻。
そろうえん
粗末で役に立たないこと。
そくりょぎょうしん
慮るを休みて心を凝らす。
そうかんかんけい
二つのものが密接にかかわり合い、一方が変化すれば他方も変化するような関係。
そうしゅうのゆめ
自分とものとの区別がなくなって、全てのものが一つのものとする万物一体の境地のこと。
ぞくもうりり
親と子の関係の深いこと。
そくしゅむさく
なすすべを知らない、手のほどこしようがないこと。

蒼梧之望のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす