蒼梧之望(そうごののぞみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蒼梧之望」の意味を解説します。

蒼梧之望
読み方
そうごののぞみ
意味
帝王の崩御のこと。昔、舜が死んだ地といわれる。蒼梧はいまの広西省蒼梧県の地。
タグ
「そ」から始まる四字熟語
蒼梧之望

「そ」から始まる四字熟語

そうしこうにく
生きていても役に立たない人のこと。
そうそくふり
象箸玉杯(ぞうちょぎょくはい)
そくはくかへき
束ねた絹の上に玉を乗せること。
そうじょうこうか
二つ以上の要因が同時に働いて、個々の要因がもたらす以上の結果を生じること。
ぞうじてんぱい
瞬時も怠りなく努めるさま。
そうがらんま
僧侶が集まり修行する清浄な場所。
そいそしょく
粗末な衣服と粗末な食事の意で、質素な暮らし、貧しい生活の形容。
そうかんせいか
二つの仕事を同時に進めること。

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