師曠之聡(しこうのそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「師曠之聡」の意味を解説します。

師曠之聡
読み方
しこうのそう
意味
非常に鋭く敏い耳のたとえ。また音感が優れていることのたとえ。師曠は人名、晋の盲目の楽師。
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「し」から始まる四字熟語
師曠之聡

「し」から始まる四字熟語

しんしょうふうけい
現実ではなく心の中に思い描いたり、浮かんだり、刻み込まれている風景。
しじとくしゃ
痔を舐めて車を得る。
しょくふりこう
身分は低いが、口が達者な男のこと。
しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。
しょしかんてつ
初めに心に決めた志を最後まで貫き通すこと。
じっそうかんにゅう
表面的な写生にとどまらず、対象に自己を投入して、自己と対象が一つになることで、対象のもっている世界を具象的に写すという理論。
じきしょうそう
その事を実行するには、まだ時が早過ぎること。
じょうとうしゅだん
同じような場合に、いつも決まって使われる手段や方法のこと。

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